275研究所は、次の社会ニーズに応える中間支援組織です。
  • 企業の社会貢献はイベントっぽかったり、一過性で地域の信用があまりない。
  • 企業の社会貢献を、企業価値(利益、経済性)を高めるためにうまくPRしたい。
  • 営業員と地域のお客さまが共に参加でき、継続・発展が期待できる社会貢献活動をつくりたい。
  • BtoB 企業は、優秀な従業員の獲得と維持を目的に、子ども教育や地球環境等に貢献したいと考えている。
  • BtoC 企業は、お決まりの社会貢献ではなく、もっと我が社らしい社会貢献活動を模索している。
  • 地域のNPOと協働しようとしても企業のスピードや価値に見合う活動を育成できない。
  • 自分のやりたいことの枠から出ない。社会ニーズに応え切れていない。
  • テーマで動く力は企業より上だが、環境ビジネスやコミュニティ(ソーシャル)ビジネスの段階になると弱い。
  • 自己評価、効果予測、成果報告機能に乏しく、うまく企業とつき合えない。
  • 実績があっても一部の有名なNPOしか企業や行政に信頼してもらえない。
  • 広報力(広報努力)がなく、共同や発展の機会を逸しているのが悩み。
  • 企業からお金をもらうと社会貢献活動じゃなくなる(企業の宣伝活動になる)不安がある。
  • 社会貢献活動への参加意欲があるが、時間・知識・機会に乏しい。
  • 環境・健康・安全面において、企業・商品についてもっと多くの情報を得たい。
  • チャリティや寄付(売上の一部)が集まったあとのプロセスが共有できず達成感がない。
  • 社会貢献は、敷居が高くて、気軽に参加しにくい。

275研究所はこれらの問題の解明と、 これらの課題を解決すべく、 コミュニケーションの研究と実践を行なうところです。 企業のみなさまへ NPOのみなさまへ 市民のみなさまへ 行政・自治体のみなさまへ 研究員のみなさまへ